1分でわかるクリエイター支援基金
広範な分野のクリエイターを支える本基金。「クリエイター・アーティスト等育成事業」と「文化施設による高付加価値化機能強化支援事業」を約1分間の動画にまとめました。
- 動画公開日
- 2025.06.05
日本の優れたクリエイター・アーティストの才能を引き出し、国内外での活躍を支援する「クリエイター支援基金」。その取り組みを総合的に紹介する動画です。
広範な分野のクリエイターを支える本基金。「クリエイター・アーティスト等育成事業」と「文化施設による高付加価値化機能強化支援事業」を約1分間の動画にまとめました。
マンガ、アニメ、ゲームからメディアアート、映画、音楽、舞台、さらには伝統芸能など様々な分野で活躍するクリエイター・アーティスト、キュレーターら育成対象者たち。取り組んでいること、目指すものを語っていただきました。
「ルツェルン・フェスティバル・アカデミー」への参加・交流などを経て、何を得ることができたのか。若い音楽家、浦部さんが語ります。
個人で制作を続けてきたホラーゲームを世界のゲームショウなどで発表することで、つくる楽しさから届ける覚悟へ。simizuさんのモチベーションの変化に注目です。
大分市美術館のプロジェクトでは、若手作家が竹工芸の新たな創作に取り組んでいます。その魅力や挑戦を世界に伝えたい。担当学芸員の後小路さんが熱く語ります。
映画史に残るラストシーンを、三味線でどう奏でるのか。チャップリンの作品の文楽化に取り組む鶴澤さんが目指すこと、その想いに迫ります。
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世界で起きている出来事を共感をもって描き、数々の賞に輝く生田さんが、日本の古典を捉え直す新作に挑みます。演劇の可能性を見つめる演出家の現在地。
公立劇場でコンテンポラリーダンスに携わる荻原さんは、日本の舞台作品を海外に紹介することを目指しています。挑戦し、扉を開いたなかで見えてきたこと。
AIなどの新技術を用い「遊べる思考実験」としてのゲーム作品に取り組む木原さん。ニューヨークでゲームとアートの境界を探るリサーチに挑みます。その決意を語りました。
宮さんが松本で取り組む新作は、個の物語を世界に響かせるパフォーマンスです。「自分のことを語ってもいいんだ」と伝えたい――身体表現者としての想いを語ります。