長期 開催(一週間以上)
開催日程:
2026年10月3日(土)~ 2026年10月25日(日)
開催時間:
開催プログラムによる(詳細は後日発表)
団体名:
KYOTO EXPERIMENT
会場:
ロームシアター京都、京都芸術センター、京都芸術劇場 春秋座、THEATRE E9 KYOTO ほか
参加費:
有料
イベント詳細はこちら:
T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2026
開催日程:
2026年10月3日(土)~ 2026年10月26日(月)
団体名:
TOKYO INSTITUTE of PHOTOGRAPHY
会場:
東京・八重洲、日本橋、京橋、銀座エリアの屋内、屋外会場
参加費:
無料
備考:
「写真」という日本が誇る文化資産を軸に、八重洲・日本橋・京橋・銀座エリアの都市空間を横断して展開するアートフェスティバル「T3」は、2026年10月3日から24日間にわたり開催します。日本語で最も小さな接続詞「と」をテーマに、世界中の写真家とともに、人と人、世界と世界をつなぐ新たな可能性を写真を通して探ります。
イベント詳細はこちら:
https://t3photo.tokyo/festival-2026
OITA BAMBOO PRIDE by JUNKO KOSHINO & テーブルセンターピース
開催日程:
2026年9月16日(水)~ 2026年11月15日(日)
開催時間:
10:00-18:00(入館は17:30まで)
団体名:
大分市美術館
会場:
大分市美術館 常設展示室
参加費:
一般440円、高校生等220円 中学生以下は市内市外を問わず無料
備考:
休館日:9月24日(木)、9月28日(月)、10月13日(火)、10月19日(月)、10月26日(月)、11月9日(月)
「OITA BAMBOO PRIDE by JUNKO KOSHINO」は、現在大分を拠点に活躍する竹工芸作家や、竹を素材とする現代美術家6名が、世界的デザイナーであるコシノジュンコとの対話を重ねながら、氏の活動における重要なコンセプトである「対極」をテーマに新作制作を行う取り組みです。本展では、本プロジェクトを通して制作された作品を紹介します。コシノ氏との対話から生まれた視点と、作家それぞれの創造性によって生み出された新たな作品群を、ぜひご覧ください。
「テーブルセンターピース事業」は、さらなる若手の竹作家育成を目的としたプログラムです。テーブルセンターピースとは、テーブルの中央に置かれる観賞用のアートピースです。実用性の有無は問われず、空間に彩りや雰囲気を添える役割を果たします。本展では、若手作家が米山佳子氏、中臣一氏の指導のもと1年をかけて制作したテーブルセンターピースを展示します。若い作家たちの意欲作をお楽しみください。
イベント詳細はこちら:
https://www.city.oita.oita.jp/o210/bunkasports/bunka/bijutsukan/special_exhibition/meetbamboo_jk.html
身体と物質のエスノグラフィー —加速社会における遅さと深さ
開催日程:
2026年5月9日(土)~ 2026年11月22日(日)
開催時間:
11:00-19:00(5月9日‒9月30日) 10:00-18:00(10月1日‒11月22日)
団体名:
趣都金澤
会場:
パラッツォ・ピザーニ・サンタ・マリーナ
参加費:
無料
イベント詳細はこちら:
https://venice.goforkogei.com/jp/
開催日程:
2026年8月15日(土)~ 2027年1月3日(日)
開催時間:
10:00-18:00(月曜休館)
団体名:
森美術館
会場:
Jut Art Museum(台北)
参加費:
有料。詳細はイベント詳細のリンクからご確認ください。
備考:
本展は、2025年に森美術館で開催され大好評を博した、藤本壮介氏最大規模の個展の海外巡回展第1弾です。約30年にわたる建築作品の模型や設計スケッチ、ドローイングなどを通して、藤本氏の建築思想と創造のプロセスを紹介します。
イベント詳細はこちら:
https://jam.jutfoundation.org.tw/en/exhibition/107/5640
短期 開催
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※ 開催期間中、会場の休館日がある場合がございます。また、表示期間内に数日のみ開催されるイベントもございます。リンク先にてご確認ください。